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ハートの足跡

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2014年2月24日 (月)

悔しいと思う気持ちは

それを 経験をした人にしか

感じることのできない感情

それはきっとご褒美なんだよ

これから先どんな試練にも

乗り越えられる自信が持てる

こんなにも強くなった自分を

いつか知るための魔法なんだ

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2013年10月 8日 (火)

自分には明日がないかも知れない

そう思った時

今できることを全力でやろうと思った

もし今 終わりが来たとしても

少しの悔いも残らないように

自分に恥じない人生を送り続けたい

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2013年10月 3日 (木)

ずっと目指してきた憧れの場所

そこで流した涙は

たとえ悔し涙だったとしても

それはとても眩しく輝く

キレイな涙だった

この経験はいつかきっと

次の自信につながる筈

今の気持ちを忘れずに

勇気を出してまた一歩踏み出そう

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2012年12月26日 (水)

できる訳ないと決めつけていたから

始めは何をするのも嫌でしかたなく

時間が過ぎるのがとても長く感じて

止める理由ばかり探していた

そうしながら過ごしたリズムに

いつの間にか調子を合わせて

それを変えてしまうのが少し淋しく

どうにかならないかと考え始めた

もしかしたら無理と分かっていても

やってみたら成功するんじゃないか

そんな期待が自然と湧いてきた

結果はやってみてから分かるもので

頭で考えて出すものじゃないんだ

もし失敗してダメだったとしても

それは行った結果だから

納得して受け止めることができる

今諦めようとする思いは

自分の成長をストップさせてしまう

そんな人生はきっと楽しくないよね

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2012年11月28日 (水)

夢中になるものが僕にはある

それは楽しくて 面白くて

まるで夢の中にいるみたい

ふと気が付いて後ろを振り返ったら

今まで感じたことのない冷たい風が

頬をスーッと通り抜けて行った

すると気持ちがポツンと置き去りにされ

音も色も無くなってしまったような

そんな世界にいる気がした

ずっと一人ぼっちだったのだろうか

今自分は 本当に楽しかったのかな

そう深く考えた時

ニッコリ笑った君が手を握ってきた

初めは驚いたけれど 直ぐに僕も笑って

握った手をいつまでも眺めていた

大事な物があったと知った時

また安心して好きなことを始めた

でも今度からは時々横にいる君を見て

一緒に笑って過ごすことにしたんだ

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2012年9月18日 (火)

仲間と一緒に過ごしている間は

時の流れなど感じなくて

笑ったり 喧嘩したり 泣いたり

いろんな感情を分かち合った 

振り返れば 15年という時が経ち

年を重ねて僕たちは大人になっていた

出会った頃のように勢いのまま突っ走り

感情的に相手に向かっていたり

もう今は そんな力もないけど

居心地の良かった僕の居場所は

少しずつ変わろうとしていた

自分もいつかは変わらなくてはいけない

それは分かっていたことだけど

どうしても現実を受け入れられなくて

気付かない振りをしていた

でも このままじゃいけないと思ったから

それぞれの背中を見送りながら

僕も背を向けて歩きだそうと心に決めた

いつかまた出会える日が必ず来ると信じて

その日を胸に 真っ直ぐ前へ進むことにする

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2012年7月11日 (水)

考えて 考えて 出した結論は

綺麗事を言えばカッコよくて 

きっと正しいことなのだろう

その代り失うものは果てしなく

それはまるで砂時計が落ちるよりも早く

すべてが幻のように消えてしまう

自分や周りの人を不幸にしてしまう

それも分かっていたこと

間違えていることに気付いたら

嘘をついて心に蓋をしたまま

この先の人生を歩む自信はなかった

どんな時もやり直すということは

決して容易いことではないけれど

まわり道してきた自分の足跡を

いつか振り返って眺めた時

足元の小さな石ころは

輝く宝石となるのだろう

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2012年5月30日 (水)

ただ一言だけ あなたに伝えたいのに

言葉を声にすることができない

そんな自分は 

きっと彼の重荷なんだろうと思った

好きだから 大切に思うから

別れようと決めたのに

じっと一人で考えると

一緒に過ごした楽しかった思い出ばかり

思い出して笑うけど 涙が止まらない

そんな私に向き合って彼が言った言葉は

私へのプロポーズだった

諦めていた幸せになる夢を

大切な人と共に歩んでいけると思ったら

これからの日々に胸がドキドキしてきた

この先たくさんの試練はあるのだろけど

今日のようにきっと一緒に乗り越えて

二人で同じ景色を見ながら

明日にドキドキして笑顔でいるだろう

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2012年5月15日 (火)

好きなことから離れていたからこそ

見えたものがあった

一番好きだったことから

離れなければならない現実は

悔しくて 人生で一番辛かった

「絶対に戻ってくる」

「また強くなるために我慢する」

そう思って自分を励ましてきた

今、乗り越えて見えた景色は

それまでと変わらず同じなのに

こんなにも輝いて見えて

嬉しくて 嬉しくて 嬉しくて

自然と涙が流れた

普通にしていたことが

実はこんなにも幸せだったなんて

そう思えることに

自分の歩いてきた道を振り返り

「ありがとう」と言いたい

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2012年5月 9日 (水)

夢を追いかけて生きて行くのは

現実とは少し違って

敬遠されたり なかなか認められない

同じ目線で 同じペースで

同じような生き方をすれば

それなりに仲間も増えるし

何より楽に過ごすことができる

そこに喜びはあるのか

幸せだと思えるのか

苦労したからこそ沸き起こる感情は

経験しなければ知ることもない

やってみて もしそれが失敗しても

やらなかった後悔の方がきっと大きいから

一度しかない人生だからこそ

悔いのない生き方を信じてみたい

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